神秘的で豊かな自然と魅力的な人たちに会いに来て

ぐるりんしもきた
青森県下北半島旅ガイド

お知らせ&ニュースリリース

【受付終了】下北ジオダイニングin尻屋崎

令和元年9月22日(日)下北ジオダイニングin尻屋崎を開催します。

「下北ジオダイニング」4度目の開催となる今回の会場は、下北半島の最北東端にある東通村尻屋崎です。


”ドミニク・コルビさん✕地元シェフによるコラボが実現”

ドミニク・コルビさん Dominique Jean Louis Corby

1965年パリ生まれ。1994年に来日し「ラ・トゥール・ダルジャン」エグゼクティブ・シェフに。日本の食文化や食材に深い興味を持ち、良質な食材を探求しつつ、伝統のフランス料理をベースとした「日本のフランス料理」の発展に力を注いでいらっしゃいます。また、各地の生産者と協力した商品開発も多く手がけ、今回は、下北のシェフとの共同作業で、スペシャルレシピを開発して頂きます。



本州最北東端の地 尻屋崎

本州の最果て、下北半島の最北東端に位置する東通村の尻屋崎。白亜の「尻屋埼灯台」が尻屋崎沖を照らしています。絶滅した日本在来馬の血を受け継ぎ、かつては軍役や農・漁業にも従事した「寒立馬」が、東通村のシンボルとして最果ての地に生命の営みを感じさせます。



東通村・下北地域の旬の食材を使ったメニュー

全国的に有名な「大間の本マグロ」をはじめとして、アワビ、ヒラメ、タコ、ホタテ、海峡サーモンなどの海産物、出荷利用が少なく希少な「東通牛」、

東通そば、ブルーベリー、夏秋イチゴ、一球入魂かぼちゃなどの農産品。さらには、下北ワインや東通村の地酒「祈水」、斗南丘牧場乳製品など、多様な下北半島の地域産品をご用意し、ダイニングメニューに仕立ててご提供します。


東通牛


東通産 アワビ


大間産 本マグロ


東通村産 ブルーベリー


地酒 「祈水」(きすい)


当日は下北のシェフチームが提供いたします

ログレストラン南川/南川シェフ(東通村)

アグレアーブル/竹川シェフ、東寿し/柿本料理長、レストラン&ワインバー パザパ/新保シェフ (むつ市)



下北ジオダイニングとは「shimokita GEOーDINING」

下北半島は津軽海峡、陸奥湾、太平洋の3つの海に囲まれた半島です。大地には日本を構成する4つの地質が集結しており、日本ジオパークにも認定されています。下北の大地(ジオ)が作り出す、「絶景」と「美食」を堪能できる世界でここだけのダイニングです。



●お申し込みは電話で受け付けています

*残席わずかとなっております。お申込みは、下記ご連絡先までお願いいたします。

一般社団法人しもきたTABIあしすと:TEL.0175-31-1270